JapaneseEnglish
 
サイト内検索 powered by Google

岩手大学大学院連合農学研究科

 
  • 受験生の方
  • 在学生の方
  • 修了生の方
  • 教職員の方
 

構成大学

 

リンク

学術研究員紹介
 
岩手連大生のための相談窓口
 
岩手連大生のための相談窓口
 
更新情報 デュアルディグリープログラムとは モデルケース プログラム案内 連絡先 FAQ
 

モデルケース

 

学位取得までの指導体制

各大学から3名ずつ、計6名の指導教員団による指導を行います。

 

学位取得までの在学期間モデルケース

<1年次>

UGASにおいて
・必修科目“科学コミュニケーション”を含む最大6単位を修得する。
・必修科目“特別演習”の単位認定要件である進捗状況報告会の第1回目を実施し、
 学位論文の進捗状況について指導教員団の前で発表する。
・研究者倫理(単位外)を受講する。

<2年次>

U of Sにおいて
・必修科目“PLSC990セミナー”及びその他の必修科目(単位外)を履修し、その他に最大3単位を修得する。
・必修科目“特別演習”の単位認定要件である進捗状況報告会の第2回目を実施し、
 学位論文の進捗状況について指導教員団の前で発表する。
・在籍を開始してから18ヶ月以内(2年次の6ヶ月以内)までにComprehensive Examinationを計画し、
 2年次在籍期間中に実施する。

<3年次>

UGASにおいて
・学位申請の9か月~3ヶ月前までに中間報告会を実施する。
・学位論文申請を行い、公開審査会を実施 →必修科目”特別研究“の単位を修得する。
 
 

デュアル・ディグリープログラム(博士課程)教育課程表

 ko
 
 
行事・お知らせ | 研究科長から | 研究科紹介 | 教員紹介 | 学位論文の手引き | 刊行物 | 関連サイト | よくあるご質問 | 在学生の方 | 受験生の方 | 修了生の方 | 教職員の方 | サイトマップ
Copyright (C) 岩手大学大学院連合農学研究科. All Rights Reserved.